会社設立ナビゲーター
FXで会社設立

FXでの会社設立は、個人のままよりメリットが沢山あります。多くの投資をされている方、リスクヘッジをしたい方、会社設立で生き残る投資家になりましょう。私どもなら電子公証で、株式会社を自分で会社設立をされる場合より、4万円も印紙税が安くできます。豊富な経験により会社設立の手続きなどを強力にサポートします。起業される方を応援する事務所です。

【会社設立のご案内】

【料金と事務所のご案内】
■ご質問・お申込フォーム
■料金表
■事務所案内

【薄木伸作】行政書士薄木伸作事務所代表。 1991年に創業して現在20年目。行政書士。FP技能士。
東京都行政書士会 千代田支部第93080308号


お問合せは…

行政書士薄木事務所
会社設立ナビゲーター

有限会社ウスキ事務所

全国どこでも市内通話料金のIP電話(OCN系)

050-3338-2297

TEL(03)3253-3999
FAX(03)3253-4004

ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい
メールusuki@3999.jp 【ちょっとおまけ話】

新会社法の施行前に、私どもの事務所がテレビ東京系ニュース番組「ワールドビジネスサテライト」で取材を受けました。同番組の「現場力」というコーナーで、大浜キャスターが新会社法で株式会社を設立するという設定でした。









平成18年4月28日に「ワールドビジネスサテライト」の「現場力」のコーナーで、新会社法について取材を受けました。放送は5月5日でした。
 私どもにとっては、平成15年に「確認会社」ができた時に、日本テレビ系列「ニュースプラスワン」で取材を受けたのに続くものです。今回も新会社法について丁寧にご準備・ご説明いたしました。









今回のストーリーは、サブキャスターの大浜平太郎氏が「株式会社大浜企画」というダミーの会社を立ち上げるために、まず行政書士薄木事務所で会社設立の話を聞き、捺印をして、近くの神田公証役場で定款の認証をするまでの流れを追ったものでした。

TVと同じ大浜キャスターと気さくにいろんな話ができ、TVの舞台裏も聞けて多忙な中、楽しいひとときでした。できれば小谷さんにもお会いしたかったです。(薄木)

会社設立は日本全国どこでも会社設立ナビで

急ぎの会社設立もOK!油断しない投資家の会社設立

FXで会社設立
FXでの会社設立の情報をお伝えします。会社設立事務所として、特にFXや投資をされている方に、万が一の損失を考えて生き残るために、会社設立の利点を記載しています。また、会社設立後の重要設定もお伝えし、安心な会設立をサポートします。電話・メール・宅配便を駆使し、日本中の投資家の方に対応できます。          

行政書士薄木事務所 
   東京都千代田区神田淡路町1丁目2番地 武蔵野ビル5階

 TEL  03-3253-3999 FAX 03-3253-4004
 Eメール usuki@3999.jp

当ホームページが本になりました。「会社設立&海外口座でハイレバFXトレード」薄木伸作監修です。2010年11月双葉社刊で好評発売中です。会社設立について詳しく記載してあります。

   Q&A
会社設立をするにしても、結局個人事業よりトクがなければ意味がありません。どれくらいの規模で、どんな事業内容なら有利になるのでしょうか。
▲個人事業で所得がどこまでから会社設立のほうが有利か?
「こんなはずではなかった」とならないために、しっかりと会社のメリットとデメリットを把握してから会社設立を。
▲会社設立にはどんなメリット・デメリットがあるの?
会社売買についての考察です。
▲休眠会社、会社売買はどんなリスクが有るのか?
どちらがいいか迷っている方に、詳しく解説します。
▲株式会社と合同会社はどう違う?
ずっと使う名前だから、よくよくお考え下さい。
▲会社名はどうやって決めればいいか?
設定によってかなり税額が違います。
▲投資会社の決算期、事業目的、本店はどうやって決めるのか
会社設立後は問題の社会保険の話題です。
▲社会保険に加入、負担はどれくらい?
会社設立後、代表者の役員報酬が、なぜか損金不算入になるケースです。
■代表者の給与所得控除の損金不算入ルールについて
会社設立をしたら、経理イベントとして、毎年こういったことがあります。
■会社にした時の経理事務年間カレンダー

【ご質問はこちら】
usuki@3999.jp

【お申込みはこちら】
株式会社 設立申込

合同会社 設立申込

関連事業所HP
●行政書士薄木事務所(東京)
●株式会社法務税務の窓口(税務対策)
●株式会社ウスキ事務所(大阪)
●会社設立ナビゲーター(東京蒲田
























































FXの税金は、個人は大損!会社設立のこれだけの理由・・・


 やっと、FX(外国為替証拠金取引)のコツもわかってきた。
 今年の収益は、スワップポイントを含めると、結構な金額がいきそうだ。

 でも困った。
 税金が大変だ。

 もともと給料での所得もあるし。さらに雑所得のFXの利益を入れると・・・
 
なんと、最高税率なら、50パーセントが税金!

 これは痛いね・・。数パーセントの利益を重ねてやっと儲かるのに・・・。

 しかも、株や先物など他の投資で損をしているのに、それを合計して引いてくれない・・・?

 せっかくリスクを取って、毎日ひやひやしながら細かい収益を重ねて、やっとの思いでまとまった収益を得たのに!
 まあ、税金を払うのはいいとしても、これだけ払っても、損した年は返してくれない・・?


 これじゃやりきれないな!どうしてくれる・・・

 と感じたこと、ありませんか?


 本当に、FXの税金は、酷なことに、いくら払っても、次に損したからといってら戻ってきはしません。
 その構造は、投資家に驚くほど損にできているのです

 どれだけ損な税制か、主な2点だけ並べますと・・・。

 @ 利益が出た年だけ税金ががっぽり取られ、出なかった年はゼロ。
  大損してもマイナスを繰り越してはくれません。ただのゼロです。
  
 A 次に、株や先物など、ほかの種類の投資で、損をしても、それを合計して引いてくれません。

 投資というのは、全種類が勝てるわけではありません。不動産、ファンド、株、先物、FX・・・いろいろやってもて、何勝何敗で、トータルしてプラスを出し、それを年間で維持できれば・・・という作業ですよね?

 投資というのは、いつでも勝てるわけではありません。その相場つき、環境によって負ける年も有れば、大勝の年もある。長いあいだやっていれば、収益が出やすい年と、でにくく損をしてしまう年があるのは仕方がありません。

 
そうなると、儲けた年だけ税金がかかり、マイナスはカウントされず、そして儲けた投資対象にだけ、税金がかかり、損した投資は通算できない、という今の制度はたいへん損ではないでしょうか?

そんな制度でも、自分たちは、生きていかねばなりません。
自分たちの資産は、何としても守らなければいけません。

こんな世の中を生きていくため、少しでも安心が欲しい、豊かな老後を過ごしたい。

そこで、会社設立をして、お金を守る方法をご提案したいのです。

こうなったら会社設立で生き残ろう


もちろん、会社設立だけで、投資自体の損がなくなるわけでも、生き残りが約束されてるわけでもありません。(あたりまえですが)

投資の損得は、相場つき、能力、経験、運などが左右します。
でも、全て運任せ、努力次第というだけでもありません。
自力で予防できることは沢山あります。

たとえばどんなヒトでも、交通事故の可能性はあります。
そして交通事故は、どう注意しても、起こる時には起こります。
そのために自動車保険があるのです。

投資の「保険」とまでは言いませんが、損失への備えのひとつが、会社設立です。
当然ですが、会社設立しても、損した額が帰ってきたりはしません。
ただ、個人ではとても損な税制から、ある程度守ることができるのです。

その「ある程度」が、ばかにならなかったりするのです。
投資家の方なら、税金が実収益に対して、いかに大きなファクターであるか、身にしみておられることでしょう。

個人から脱して、会社設立で生き残りましょう!


 
@ 会社なら、FXだけでなく、全ての投資は通算できる。
株も、不動産も、先物も、オプションも、FXも、投資信託も、外貨預金も、CFDも、リートも、全て通算できます。つまり、FXで損したら、株や不動産や先物の利益から引くことができるのです
これは、個人では考えられないメリットです。

 A しかも個人事業での業務も併せて通算できる。
 これは、あたりまえというか、本来会社設立は「法人なり」といいまして、現業の仕事が大きくなってきたので、税金対策で会社にするのが一般的なのです。
 現業をお持ちでFXをされる場合は、もしも損をしたら現業の収益から引けるので、税金も安くなります。ただ、お勤めの方のサラリーからは引けませんけど・・・。

 B 7年間損失を繰り越せる
これが本当に大きなメリットです。通貨の変動は大きなスパンのことが多く、デイトレードでなければ、週足や月足を見てトレードすることも多いでしょう。個人事業やくりっく365はたった3年です。この7年というスパンは、大幅に時間を味方に出来るのです。

 C 今年(2009年)の税制改正で、会社の税率は、地方と国税をあわせて、800万円までは約30パーセントから、26パーセントになりました。法人は、税率でもますます有利になってきたのです。これは本来は中小企業の不況対策ですが、投資家も会社設立すれば恩恵を受けます。

 あとは・・給与所得控除が使えて税金が安くなるとか、経費が計上できて、結果的に税金が安くなる・・。

など、きりがありませんので、こちら↓をご覧になって下さい。

●こちらが、FXでの会社設立についてです。(NEW!)

●こちらは、低コストで設立できる合同会社(LLC)です。ただ合同会社を扱っていない証券会社があるので要注意。
 

●会社設立全般の、メリットとデメリットはこちらです。

●くりっく365や、個人事業ならどうでしょうか?詳細はこちらへ。

通常のご質問は、お電話(03-3253-3999またはIP電話050-3338-2297)か、メールで。込み入った内容や、なかなか文章にできないアドバイスは、お電話いただくほうが適切に対処できます。

印鑑の特典(おまけ)。大急ぎで印鑑ができます


会社設立の特典(おまけ)

会社設立にはどうしても印鑑が必要です。
印鑑屋を探して、印材を指定して、1週間待って・・・
時間がないので、印鑑も作ってくれれば楽なんだけど?

了解しました。
印鑑は会社代表印1本を無料でサービスいたします。
手間のかかる印鑑作成をワンストップ。私どもにお任せ下さい。

高級印材のオランダ水牛印も、黒水牛印もお選びいただけます。


●そんな印鑑無料サービスについて、詳しく記載しました。どうぞ、ご覧下さい。


お問い合わせの電話
03−3253−3999(東京)

●ご質問・お申込
【ご質問はこちら】   usuki@3999.jp

【お申込みはこちら】 株式会社 設立申込 合同会社 設立申込


●フォームが面倒または入りきれなくて、メールやFAXで直接にお申込みの場合
連絡先・新しい会社名・本店所在地・役員・事業目的・出資者・資本金・決算期 をご記入の上お送り下さい→ usuki@3999.jp

行政書士薄木事務所
会社設立ナビゲーター合同会社
最終更新日 / 2012年5月8日(火曜日)